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2012年4月19日木曜日

豚ひき肉のペンネ Penne With Pork



ペンネ。旨いですよね。
でも大体、パッケージの茹で時間だと硬い。12分じゃねえじゃねえか。

なのでちゃんと茹でてます。15分くらいかな。

シンプルな味付けですが、フォアグラペーストを少し加えてあるので
美味しいです。

さあ、次は何作ろうかな。

春になったし、キャベツですかね!


とりあえず、このメニューのレシピはコチラに置いてあります。

2012年2月13日月曜日

あさりのカレーパスタ Curry Pasta


あさりのカレーパスタ。

いやあ、いつか作っちゃうかな、と思いつつ、
作りました。

カレー パスタ ハンバーグの組み合わせはガキの夢というか
男の夢というか。

うまいに決まってるものの、なかなか作らない領域ですね。

でも食べたかったので。

あさりとか使って、やや大人感をキープしつつ。。。。

今度は、大人のカレーハンバーグを作ろう。

どんな感じなのかな?

でも、普通にカレーの煮込みハンバーグ的にして、
とろけるチーズとか、いっちゃうんだろうなあ。。

まあ、喰いたいものを創りましょう。。

カレーパスタの詳しいレシピはコチラから

2012年1月25日水曜日

和風黒胡麻のパスタ Japanese Black Sesamum Pasta


 黒胡麻のパスタ。

一見、イカ墨パスタのようでもあり。

イメージは、ミートソースの和風版です。

鶏の挽肉を、黒胡麻・味噌・醤油・酢・バターをベースに炒めて(煮詰めて)
作ります。

これは、正直、旨いです。
深みがあって、今まであまり食べたことの無い感覚です。

が、一方で、これである必然性も良くわかりませんww

・・・ま、僕によくある傾向ですけどね。

なんとなく、うどんとかで、いくところをなぜパスタだったのか?

作る前に、細くて歯ごたえのある麺が良いと思い、
1.4mmのパスタを選びました。
ゆえにパスタだったのです。

全然正解だったと思います。

でも、なんだこのレシピw 感は若干あります。

料理って面白いですね。

詳しい作り方は、コチラにあります。

2012年1月9日月曜日

生パスタでジェノベーゼ Genovese



ジェノベーゼ。

王道パスタの一つ。レシピ的には特に変わったところがある訳では
無いですが、

頂いた、小豆島の生パスタを使用しました。
オリーブを練りこんだもので、もともとパスタはグリーンです。

ちょっと細めで、腰があって、なかなかGOODです!

僕は小豆島の事を知らなかったのですが、
瀬戸内海の島で、オリーブの国内栽培の発祥の地なんだそう。

なるほど。良さそうな島ですね。


ジェノベーゼは僕はかなり好きで、
初めて食べたのは、結構大人になってからの気がしますが、
結構衝撃でした。旨いし、なにより洒落てる(?)


洒落てませんか?ジェノベーゼ。
味も見た目も名前もww
ズッキーニと同じくらい洒落てる。


このレシピはコチラのサイトに置いてあります。

2011年12月27日火曜日

パン粉がけ トマトパスタ Breadcrumbs On Pasta


パン粉をかけたパスタ。

普通のパスタもいいんだけど、ちょいっと一工夫。

乾煎りしたパン粉と粉チーズを混ぜたものを、最後にどっさりかけます。

なかなかイケます。


これはなんとなく思いついて、試してみたものです。
その後検索してみたら、レシピとしては結構あるものなのですね。

シチリアなんかではよく使われる食べ方みたいですね。

パン粉+粉チーズ
パン粉+パセリ
パン粉+アンチョビ

なんかがありました。

いづれにせよ、サクサク感が加わるのは良いアクセントですね。
時間経つとしっとりしてきちゃいますけどね。

今までは、サクサク感を加えるのには、
フライドオニオンを使用することが多かったですね。
キューネのフライドオニオン。重宝してます。













まあ、しかし。

パスタが美味い。

これはかなり良い事(?)ですね。
そんなにハードル高くないけど、満足度が高い。

今年も一杯食べました。感謝


そんな訳で、パスタのレシピは、コチラです。

2011年12月8日木曜日

エビとキャベツのリングイネ Linguini With Shrimp And Cabbage


エビとキャベツのリングイネ

クリームベースの定番パスタです。
ポイントはケッパーを投入しています。

クリームソースにケッパーは、以前の記事で紹介しましたが、
かなりイイです。これぞアクセント、ですね。

ケッパーはもっと今後使われても良さそうなアイテムですね。

今年も、塩麹とか、食材系の流行が幾つかありましたね。
来年は何が流行るんでしょう?


ちなみに、2011年ももうすぐ終わりという事で、社会全体的なくくりで
2012年のキーワード予測を考えてみる。

眼精疲労
今年はスマホが躍進しましたね。来年もスマホへの移行は続くでしょう。
たぶん、眼精疲労が社会的に進むと思います。あの距離であの情報量を眼に
注入し続けるのは実はキツイ事なんですよ。

セシウム花粉
これは予測でも何でもなく、時期がきたら皆騒ぐでしょう。シンドイですよね。

身の丈ライフ
言い方はともかく、景気を考えると、ますますこの概念が進むのでは。
これは実際の行動というよりは、「欲」とか「考え方」に紐づきますね。
つまり、いやいやしょうがなく節約とかではなく、
「こういう生活でいいよね」という割り切り。でもこういう感覚は僕も嫌いじゃないです。
質素とか、シンプルとか、取捨選択とか、本来悪いことではないです。
見栄もいらないです。

オンライン(ソーシャル)見合い
ソーシャル合コンというのも。もっと、堂々と、ネットを介して出会っちゃえ。
みたいな。効率よくなるかな?
この20年くらいで、転職が後ろめたいイメージがなくなり、ネットで情報も回るように
なりました。(リクルートの功績はでかいな)
同じような事が起きそうですね。ポイントは、「堂々と」「カジュアルに」

ネットを中心に、「出会い系」という言葉の印象が悪すぎますね。

出会えばいいではないでしょうか?どうせ最後は直接会って判断するんだし。

スマートレシピ
料理でいうと、流行のスマート○○に、あわせ、スマートレシピという概念も。

どういうのなんだよ?わかりません。

誰かが最初に定義したもの次第でしょう。

薬膳
理由すらなし。なんとなく。


さあ、どうでしょうか。最後のほう適当w 

2012年の日本。頑張りましょう。

長くなりましたが、パスタのレシピはコチラに置いてあります。

2011年10月11日火曜日

ハニーゴルゴンゾーラのペンネ Penne Wirh Honey Gorgonzola



ゴルゴンゾーラとハチミツ。

なんて神の組み合わせでしょう。

ピザで良くあるメニューですね。本当に大好きな味で、
この組み合わせの料理を作ります。

まあ、トーストかパスタですけどね。
ピザは無理。

でもペンネでも美味しいですよ。という訳でこのレシピを紹介します。

しかし、ゴルゴンゾーラも高いですね。。。。

ひとピース(ひと扇形)で、700円くらい。
むうう。食べに行ったほうが安いのでは・・・。


まあ、たまの贅沢ってことで。

甘いものを料理に使うことは昔はあまり想定にありませんでしたが、

実は効果的ですよね。

カレーにハチミツ。
豆板醤に砂糖

辛いものにも、甘いものを加えると相対的にコクがでます。

たぶん、味覚の論理とかテクニックもちゃんと体系化されてるんだろうなあ。
学べるなら学んでみたい。

まあ、いつか。

まずは、このレシピをどうぞ。詳しい作り方はコチラ

2011年9月13日火曜日

たっぷり野菜のナポリタン Pasta With Pomodoro


たっぷり野菜で、豪快パスタです。

今回は、あまりもの野菜(ズッキーニとかパプリカとか)を使って
ザックリパスタです。あまりものとはいえ、色あいの綺麗な野菜が多いので
やっぱりここはイタリアンですね。

しかし、オリーブオイルの消費量もすごい。

そういえば、
消費量の多い食材とか、調味料とかってなんだろう。

オリーブオイル>ごま油  オリーブの勝ち

にんにく>しょうが  にんにくすね。

ズッキーニ>パプリカ  ややズッキーニですな

アスパラ>トマト  アスパラ好きだが、さすがにトマトか

野菜ではやっぱりトマトすかね。

つまり、

オリーブオイルで、ニンニクを炒め、トマトベースの何か。
が僕の多いパターンですね。

イタリアンですねww

いつかイタリア行ってみたい。。


そんな訳で、たっぷり野菜のナポリタンのレシピはコチラ

ちなみに、ナポリタンは日本で考案されたパスタです。有名ですけどね。


2011年9月7日水曜日

梅ほうれん草のパスタ Pasta With Spinach And Pickled plum



ジェノベーゼと思いきや、ほうれん草のペーストを使った和風パスタです。

梅とほうれん草の風味がGOOD!

味と色のアクセントに鮭フレークを使ってます。

という訳で、またまた創作系レシピです。


いやあ、我ながら言うのも何ですが、
これも美味しかったです。たぶん栄養面でもこれは良いのでは!

やったぜ感強いですな。


やっぱりパスタは工夫のし甲斐がありますね。

このパスタの詳しいレシピは、コチラのページに置いてあります。

2011年8月19日金曜日

コーンスープの冷製パスタ Cold Pasta With Corn Soup


コーンスープのパスタです。

コーンポタージュ美味しいですよね。
でも、今回はコーンスープです。

だからさっぱりしてます。
まあ冷たいパスタですので、さらりといけちゃう奴を。

こってり系も美味しいのかな。

この間、町を歩いていた時に、
色々なお蕎麦屋さんとかうどん屋さんとかが沢山ありました。
ポスターとかメニューの看板とかで、一押ししているメニューを
見て、色々美味しそうだなあと思っていました。

まあ、いわゆる夏向けのメニューですね。

その後、歩きながら、変り種の冷たいうどん(もしくは蕎麦)とかだったら、
何作るかなあ、と妄想しておりました。

その中で、覚えているのは、
ビシソワーズをやや和風の味付けにして、冷たい蕎麦と合わせる、
でした。

とろろ蕎麦とかある訳だし、芋系と蕎麦は合うんじゃないか、と。

でも、良いネーミングにもなりそうも無いので、却下

と、自己完結してしまいましたw


何の話かっていうと、

冷たいパスタ ⇒ さっぱりスープ ⇒ こってりもいいのか
⇒ そういえばこの間の

というリンクでした。

コーンスープの冷製パスタのレシピは、コチラのページに置いてあります。


2011年8月13日土曜日

トマトソースのリングイネ Linguine With Tomato Sauce



トマトソースのリングイネ
リングイネはフェットチーネと並んで好きなパスタの種類です。

たっぷりのトマトソースで、(たぶん)体にも良いのでは!

しかし、よくパスタ食べてるなあ・・。
作りやすいし、食べやすいし。まあいいのだけれど。

パスタと言えば、
ちょっと前までは、1人前(100g)で結束されている
パスタをスーパーで買ってました。便利便利。

だけど、いつも作るとやや多い気がしてました。
具が大目だと、お皿に盛ると、結構大盛り感が・・。

僕は大食いのほうなので、量に関しては良いのだけれど、
写真とか撮る上での盛り付けとして見ると、ちょっと多い。

ある知人から、
「本来イタリアではパスタは主食じゃないから、ちょっと少なめくらいが
いいんだよ。たぶん、1人分は、80gがちょうどいいんじゃないかな」

と聞きました。
そして、

「で、量は、パンで調節するんだよ。だからイタリアンのレストランとかだと
パンでるっしょ」

なるほど。

確かに。パスタ食うのに、なんでパンもでるんだろ?
と今思えば、そう思いますよね。

それ以来、使用するパスタの量をちょっと考えるようになったのと、
結束のパスタを買わなくなりました。。便利でしたが!

トマトソースのリングイネ。レシピの詳細は、コチラのサイトに置いてあります。

2011年8月9日火曜日

殻つきエビのパスタ Pasta With Shrimp



殻つきエビのパスタ。

エビを使ったパスタは、よく作りますし、特に変わったものでもありません。

今回は、
テレビの男子ごはん(ケンタロウさんと国分太一さん)を見ていたら、
ビールに合うおつまみ特集、みたいなのをやっていました。

その中で、ガーリックシュリンプを作っていたのですが、
エビを殻のまま、はさみで背開きにして、ざっと炒める。
というのを作ってました。

「殻つきのエビを背開きで」

この部分に(なぜか?)反応してしまい。
その日の夜に、パスタにしてみました。

はっきり言って、ウマイ!

殻のまま炒めて、オリーブオイルに、
にんにくとエビのエキスをたっぷり移す為、
案外濃厚な風味になります。

これは完全に店を超えたなあ(レストランの方スイマセン!)と
思いながら、自己満足に浸った夜でした。

普段の行動は腰の重い、僕ですが、

思い立ったらすぐ料理

この行動は早いですね。食欲とも直結してますしねw

このレシピの詳しい作り方は、コチラ








2011年7月28日木曜日

ミネストローネ冷製パスタ Cold Pasta With Minestrone



ミネストローネ、というか、
ミネストローネ的なソースで作る冷製パスタですね。
野菜は賽の目に切って、たっぷりと。ズッキーニやにんじんやパプリカを
使ってます。

見た目的にも、僕には珍しく、男っぽいパスタではないですねw


ミネストローネと言えば、

僕はあまりスープを料理では作りません。
食べるのは好きですが。
SoupStockTokyoのカタログとか見てると、どれも美味しそうですよね。

ちなみに、SoupStockの意味が、「出汁」だという事を
最近しりました。。。 そうなんだ。

普段なかなかチャレンジしないけど、
やってみたい料理はやっぱりありますよね。
レシピ創作としても燃えます。

・スープ
・肉味噌などのベース(以前の記事で書きましたね)
そして、もう一つ興味があるのが、

野菜のピクルス

材料や漬ける時間、調合するスパイスなど
やりだしたらハマりそう。。


パスタのレシピはコチラのページに、格納してあります。

2011年7月14日木曜日

エビと春キャベツのパスタ Pasta With Shrimp and Cabbage


春じゃないけど、春キャベツ。
まあ作ったのは春先だったので。

いつもは、クリーム系のコッテリとしたパスタが多い。
でもシンプルな味付けのものも美味しい。

粉チーズはやっぱり掛かっちゃいますけどねww
ま、バターも使ってるし。さっぱりではないのかも・・。

ただ、一つ言えるのは、
コッテリだろうが、さっぱりだろうが。

ビールは合う。
万歳!

ちなみに、驚き(?)の事実を一つ。

僕の大好きな、カレーとビールは合いません。
ビールの苦味がやたら強調されて、どうにもならん。
カレーもライス込みだから、そもそも白飯食べながらビールってのも
どうなのよ。って話もあります。


という訳で、エビと春キャベツのパスタはこちら
レシピサイト タベラッテに置いてあります。

2011年7月4日月曜日

ポルチーニ茸のリングイネ Linguine With Porcino



今回は僕の作った料理ではないです。
休暇でバリに行った時に食べたパスタです。

ポルチーニ茸のクリームパスタは僕もつくります。
なにせ大好物!
だからメニューにあった時、逆に頼んでみたくなった訳です。

出来上がりの風合いはもちろん僕が作るバージョンとはかなり違います。
エビが入っているところや、クリームソースが多いところですが、
一番のなるほどポイントは、「ケッパー
良い感じに酸味が効いてる!これはゼヒ、パクリたいポイントですな。


ちなみに、僕の作ったポルチーニ茸のリングイネ。
こちらのページで紹介しております。

2011年6月23日木曜日

マスタードクリームのカザレッチェ Casarecce With Mustard Cream



パスタは色々種類がありますね。いつもと違ったパスタを食べたく、
輸入系食材店をチラホラ。

カザレッチェ(カザレッティとも)。ほう。美味しそうではないですか。

という訳で、せっかくなので(?)ソースも少しいつもと違ったもので。
マスタードクリーム! 好みによる場合もありますが、ウマイ!

カザレッティを少し固めに仕上げているので、コリコリとした感覚があり
とても良いです。
またビールが進んでしまいました(土曜の昼)。。。

レシピの詳細は、こちらのページに格納してあります。

2011年6月20日月曜日

パンチェッタのフェットチーネ Fettucine With Panchetta



腹が減って、ガツンとパスタが食べたいけど、凝ったパスタを作るのも面倒だ。。。
そういう時はどうしますかねえ。

にんにくと唐辛子で、ぺペロンチーノ? 悪くない。でもちょっとだけ物足りないか。

ジェノベーゼ? ジェノベーゼソースを絡めれば簡単。でもそれならインスタントと同じ。
もちろんバジルから作っちゃったら、面倒くさい。。


ああ、もう考えるのも面倒くさい。美味いパスタだけが食いたい。
そんな時に、思いのほか使える!パンチェッタのパスタ。
味付けも、バターと塩と粉チーズのみ。なのにこの満足感は!?

まあ、パンチェッタを買いに行くのが面倒くさいという話も。KALDIとか行かないかんww

レシピの詳細はコチラのページに、キレイにまとまっております。

トマトクリームのフェットチーネ  Fettucine With Tomato Cream

個人的には好きな3大パスタの一つ。

レシピの詳細は綺麗なコチラのページから